11/28(火)、宮城県の「くりこま高原自然学校」に宿泊していた、「当別エコロジカルコミュニティ」の山本幹彦さんを訪ねました。山本さんは、「ふゆみず田んぼ」の視察でいらしていて、スタッフの町田さんも同行していました。
夜8時ごろ帰宅した、くりこまの佐々木さんが珍しい物をご馳走してくれました。鮭を、そのまま2年干したものですが、塩加減といい、乳酸発酵の具合といい・・・・。 (^o^)丿
この鮭、時には一面カビが生え、臭いが凄くて捨てられそうになりながら2年を過ごしたそうです。2年の間にいろんな微生物と太陽に育まれてて、私のエネルギーへと。持参した「ひやおろし」との相性もバッチリで、お陰で話しも弾みました。
それにしても、なんていう料理なんでしょうかねぇ???
※くりこま高原自然学校 http://www1.neweb.ne.jp/wa/kurikoma/
※当別エコロジカルコミュニティ http://www.geocities.jp/tectec_ee/




